ムラの暮らしを学び、体験する地域密着型の交流プログラム


ムラの暮らし研究所 所長メッセージ

「地域の人づくりには“学習”と“交流”が大切だ。」
そう提唱したのは、小国町に生まれた近代医学の父、北里柴三郎博士です。

人口減少が進む中、地方に活力を見出すことが求められています。今年で5年目を迎える「ムラの暮らし研究所」。今後も「学習と交流」の精神を引き継ぎ、持続可能な農山村の実現に向けて様々な試みを行ってまいります。今年度も多くの方々のご参加をお待ちしております。

ムラの暮らし研究所所長
北里 耕亮

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